浅田彰 (京都大学准教授)
京都大学経済研究所准教授。芸術理論、メディア理論。日本における代表的なポストモダン理論家。1990年代に、建築と哲学の架橋をめざし、「Anyone」に始まるANYコンファレンスを連続開催。著書に『構造と力ー記号論を超えて』(勁草書房)、『Anyoneーグローバル化の諸問題』(NTT出版)、『都市の変異ーTNプロープ連続レクチャー「ニュー・アーバン・コンディションズー都市を変える力」から』(NTT出版)など多数。
関連情報:UMATフォーラム@書評空間
本会議との連動企画として、紀伊國屋書店の書評空間BOOKLOG内で、基調講演者の著作についての書評が連載されています。書評原稿の執筆は東京大学 学際情報学府の院生有志がおこなっています。この機会に是非ご覧ください。なお、リンク先の書評は、シンポジウム当日の報告内容そのものとは関係がありません。
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